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自分に自信をつけたいなら、ブログを書いてみるのもあり

 

自分に自信がついた

 

あけましておめでとうございます。

 

今ふと、このブログのアクセス数なるものをチェックしてみたんですが、これまで150回ほどアクセスがあったみたいで、ビックリしました。これをPVっていうんですか?わかんないですけど。そんな数字、ブログやアフィリエイトで成果を上げている人からしたら、うぬぼれんなと思うかもしれませんが、ぼくにとっては大きな成果です。

 

ブログを書く以上、できるだけ多くの人に読んでもらいたいし、レスポンスがあれば嬉しいし、お金につながればという期待もあります。

 

ぼくがブログを始めたときは、「自分の書く記事なんて見てくれる人がいるんだろうか」という不安しかありませんでした。今のところアクセス数が0ではないので、どっかの誰かが自分の記事を見てくれているということになります。

 

これは自分に自信のないぼくにとって大きな成果で、ブログ記事を書くことによって、「自分の書く記事なんて見てくれる人がいるんだろうか」という不安が解消され、やればできるという自信を得ることができました。

 

ブログの可能性を感じた

 

自信を得ることができたと同時に、ブログの可能性みたいなものも感じました。

 

ぼくは普段訪問営業をしていて、お客さんの自宅を訪問するのですが、一日に会う人数は多くても10人程度です。ブログのアクセス数と実際人に会う人数は同じような話ではありませんが、ブログでたくさんの人を集めることができれば、あらゆる可能性が広がると感じました。たとえばぼくがある商品を売るとして、一日お客さんの家を訪問すると、お客さんに会える人数はせいぜい数十人が限界でしょう。ですが、その商品をブログで紹介し、一日100人のお客さんにページを見てもらうことはできるはずです。

 

このようにブログをうまく利用すれば、「自分が営業しなくても、ブログが営業してくれる」みたいな状況を作り出すこともできるし、自分で営業するより大きな成果を出すこともできるんじゃないでしょうか。